2008年05月19日

★ バトルスター・ギャラクティカ #4.07 - Guess What's Coming to Dinner

シーズン4 第7話

サイロン母艦を連れてギャラクティカ船団に戻るため、ジャンプを実行するディミトリウス号。だが、システム不調によりサイロン母艦だけがジャンプし、ディミトリウス号は取り残されてしまう。一方、船団の真っ只中に突然現れたサイロン母艦に驚いたアダマ提督たち。民間船は緊急ジャンプで次々とその場から離脱し、アダマは味方が乗っているとも知らず、サイロン母艦への攻撃命令を下す...。

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posted by キント at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | BSG: シーズン4
2008年05月12日

★ バトルスター・ギャラクティカ #4.06 - Faith

シーズン4 第6話

ついに叛乱が起こり、カーラ(スターバック)船長は拘束された。代わりにディミトリウス号の指揮を執るヒロは、直ちにギャラクティカ船団に戻ると部下たちに告げる。しかし、ただ一人カーラ側についた夫アンダースは、船団に向けてジャンプしようとするゲータを背後から撃った。これ以上の仲間割れを防ぐため、ヒロたちはディミトリウス号で船団に戻り、自分たちはラプター(多目的機)でサイロン母艦に向かうことにしようと提案するカーラ。それを受け入れるヒロだったが、"信頼できるサイロン" の同行が必要だと言うカーラのチームに、妻シャロン(アテナ)を取られてしまう...。

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posted by キント at 19:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | BSG: シーズン4
2008年05月05日

★ バトルスター・ギャラクティカ #4.05 - The Road Less Traveled

シーズン4 第5話

船団を離れてから58日目。ディミトリウス号は、まだ地球を見つけられずにいた。自分たちに与えられた猶予は60日。どうせあと2日で見つかるわけがないと、諦めムードの乗組員たちだが、ただ一人カーラ(スターバック)船長は希望を捨てていなかった。自らバイパー(戦闘機)に乗って探索に出たカーラは、損傷し漂流しているサイロンのヘヴィーレイダー(重戦闘機)を発見。通信で呼びかけてきたその敵の声は、カーラが忘れもしない、あの男のものだった...。

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posted by キント at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | BSG: シーズン4
2008年04月27日

★ バトルスター・ギャラクティカ #4.04 - Escape Velocity

シーズン4 第4話

一足早くサイロンとして目覚めたトリーに殺されたとも知らず、妻キャリーが自殺したと思い苦悩するチロル。さらに、自分のミスで仲間を殺しかけたことから自暴自棄になってゆく。一方、タイ副艦長は、拘禁中のナンバー6を、かつて自らの手で殺害した妻エレンと混同するようになる。何度もナンバー6を訪ねるようになったタイは、サイロンがどうやって感情や罪の意識を消すのかを知ろうとするのだが...。

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2008年04月19日

★ バトルスター・ギャラクティカ #4.03 - The Ties That Bind

シーズン4 第3話

再生船レザレクション・シップで新たに目覚めたものの、自分の身に何が起こったのか分からず戸惑うナンバー1(キャヴィル型)。その再生を待っていた仲間は、ナンバー6の反乱によりセンチュリオン(ロボット兵)に処刑されたのだと告げた。しばらくして、交渉の座についたナンバー1に、ナンバー6とナンバー8(シャロン型)は二つの要求を突きつける。一つは戦闘機レイダーを "矯正" するためのロボトミー手術の即刻中止。もう一つは、ファイナル5(人型サイロン最後の5体)の正体を知ってしまったため、停止されているナンバー3(ディアナ型)の再生を行うことだった...。

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posted by キント at 19:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | BSG: シーズン4

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