2005年09月19日

★ バトルスター・ギャラクティカ #1.13 - Kobol's Last Gleaming, Part 2

シーズン1 第13話 「コボル上陸作戦(後編)」

惑星カプリカにて。ブーマーは本当に愛情が芽生えてしまったのだと説明するが、ヒロはロボットなど愛せないと冷たい態度。そしてブーマーを殺さないのは、この惑星から脱出するために利用できるからだと言う。しかし、ブーマーが妊娠したことを告げると、ヒロの心も揺らぎ始める...。

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2005年09月06日

★ バトルスター・ギャラクティカ #1.12 - Kobol's Last Gleaming, Part 1

シーズン1 第12話 「コボル上陸作戦(前編)」

惑星カプリカでは、ヒロが自分を追ってきたブーマーに発砲。肩を撃たれ苦しむブーマに近づき、止めを刺そうとするヒロだったが...。

その頃ギャラクティカのブーマーは、やはり自分はサイロンではないかと悩んでいた。そして自殺しようと銃を口に咥えるが、その時ちょうど呼び出しがかかり、ふと我に返る。

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2005年08月24日

★ バトルスター・ギャラクティカ #1.11 - Colonial Day

シーズン1 第11話 「暗殺者の影」

12の植民星から成る議会が復活する事となった。各惑星の代表が次々と会議場に集まり始める。そんな中、あろう事か惑星サジタロンの代表に選ばれたのは、あのトム・ザレックであった(#1.03 参照)。

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2005年07月21日

★ バトルスター・ギャラクティカ #1.10 - The Hand of God

シーズン1 第10話 「聖なる予言」

記者会見を開いているロズリン大統領。燃料源であるティリウムが不足しており、実はあともうジャンプ2回分しか残っていないと発表する。それを聞いた記者たちは、一斉にロズリンを質問攻めにする。懸命に答えようとするロズリンだが、ふと気づくと周りを無数のヘビに囲まれていた。幻覚だとは分かっているが気分が悪くなり、会見を一方的に打ち切ってしまう。

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2005年06月27日

★ バトルスター・ギャラクティカ #1.09 - Tigh Me Up, Tigh Me Down

シーズン1 第9話 「バルターの憂鬱」

人間とサイロンを見分ける方法をついに発見したバルター。その報告を受け喜ぶアダマ艦長とロズリン大統領。しかしその検査は一度に一人ずつしか出来ない上、長時間かかるものだと言う。先日の一件 (#1.08 参照) からアダマを疑っていたロズリンは、アダマをうまく言いくるめ、まず最初に検査を受ける事を承知させる...。

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