2008年12月29日

★ バトルスター・ギャラクティカ: The Face of the Enemy #05

ナンバー8の遺体を見送ったあと、少しでも空気の消費を抑えるため、眠りにつく乗員たち。足の痛みでただ一人眠れないゲータは、密かに痛み止めを注射した。夢うつつの中で、またしても15ヶ月前の惑星ニュー・カプリカを思い出すゲータ。死んだ人間のために涙を流すナンバー8を慰めるうち、そっと口づけを交わしたことを...。

ゲータを起こしたナンバー8は、ラプターのコンピューターを自分に繋いで異常を修正してみると言う。その話を聞きながら、ふと目の前で眠っている整備士のブルックスの様子がおかしいことに気づくゲータ。よく見るとブルックスは死んでおり、遺体の周りには自分が持ち込んだ痛み止めの注射が散乱していた。ブルックスは自殺したのか? ゲータとナンバー8の騒ぎ声で目を覚ました操縦士たちは、すぐにナンバー8が犯人だと決めつけ...。

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posted by キント at 08:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | BSG: The Face of the Enemy
この記事へのコメント
あれ?ゲータってゲイなんじゃ?なのに女とキス(いや普通だけど)?
一体ゲータに何が起こったんだろう?(笑)
Posted by じぇる at 2009年01月03日 17:55
じぇるさん、ありがとうございます。

あ、そう言えばそうだった。たぶん、ゲータはバイセクシャルなんでしょうね。
Posted by キント at 2009年01月13日 19:48
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