2008年12月27日

★ バトルスター・ギャラクティカ: The Face of the Enemy #03

「私のことを覚えているか?」...そう尋ねられたゲータは、15ヶ月前のサイロン統治下の惑星ニュー・カプリカを思い出していた。行方不明者のリストを作っていたゲータに協力してくれていた人型サイロンこそが、目の前にいるナンバー8だったのだ。

一方、ラプターの修理をしようと、パネルの奥に手を突っ込んで作業していた、もう一人のナンバー8が感電死してしまう。彼女が手にしていたペンチを見てみると、握り手の部分のゴムが剥がされ、金属がむき出しになっていた。このラプター内の誰かが、わざとナンバー8を感電死させようとしたのだろうか?

にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへランクアップにご協力お願いします

posted by キント at 15:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | BSG: The Face of the Enemy
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/111791080
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。