2008年12月16日

★ バトルスター・ギャラクティカ: The Face of the Enemy #02

サイロンの出現が誤報だと分かり、ギャラクティカ率いる船団は元の座標に戻っていた。しかし、2日経ってもゲータたちが乗ったラプターは消息を絶ったまま。恋人のゲータを心配するホシは、捜索隊の出動をタイ副艦長に進言する。どこにジャンプしたかも分からないゲータたちを見つけるのは無理だと決めつけるタイだったが、ホシの気持ちを察すると、アダマ提督に話してみると答えた。

一方、未知の宙域にジャンプしてしまったラプターでは。自分たちのいる座標も分からず、軍服姿のナンバー8も見たことの無い星系だと言う。そして、なぜか超高速ドライブも作動しないため、ジャンプもできない。どうにか船団に戻る方法はないかと、必死で方法を探るゲータたち。だが、そんな中、もう一人のナンバー8が「私のことを覚えているか?」と、ゲータに話しかけてくる。その時、ラプター内の空気は、あと20時間分しか残っていなかった...。

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posted by キント at 11:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | BSG: The Face of the Enemy
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